よくある質問
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Instant SSL証明書(企業実在認証)のお申込み
投稿者: 中村 卓登 on 08 August 2017 11:46 AM

SSL証明書更新のお客様へ
SSL証明書の更新は、新たに証明書のご購入していただき、新しい証明書の再設置が必要となります。
SSL証明書の有効期限1ヶ月以内に以前と同じタイプのSSL証明書をご購入いただきますと、以前の有効期限を引き継ぐことができる場合がございますが、承認メールを承認する前に、使えるねっとに申請が必要となります。必ず承認メールを承認する前に、サポートメールにてご申請ください。



Instant SSL証明書のお申込みは、サポートメールにてご連絡をいただけますようお願いいたします。
Instant SSL証明書は企業実在の確認をおこなうため、発効までに数日かかるものとなります。また、弊社営業時間内での対応となりますので、お時間に余裕を持ってお手続きください。

お申込みの流れは以下となります。
申し込み >  英文メールの認証 > 電話認証 >  SSL証明書の発行

なお、お申込みの際は下記の2点(お申込み情報、電話認証用の情報)の情報をあわせてお送りください。

1. お申込み情報
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該当のドメイン名:
会社名(個人名-日本語) :
会社名(個人名-英語) :
郵便番号(登記) :
都道府県(登記-日本語) :
都道府県(登記-英語) :
市区町村(登記-日本語) :
市区町村(登記-英語) :
地名 ・番地(登記-日本語) :
地名 ・番地(登記-英語) :
申請者 :
申請者(フリガナ) :
部署 :
役職 :
電話番号 :
FAX番号 :
メールアドレス :
登録責任者 :
DUNSナンバー
ドメインメールアドレス(本人確認用):
admin / administrator / hostmaster / postmaster / webmaster @お申込みドメイン名
※このメールアドレスがない場合は、必ず作成していただきますようお願いいたします。
ご希望購入年数 :
(1~2年まで)
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2. 電話認証用の情報
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コモド社の審査により必要になる場合がございます。その際、英語のメール(Callback)が届きましたら、
内容をご確認くださいませ。
ご不明な場合は、弊社サポートへお問合せいただければ、ご案内させていただいます。
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また、DUNSナンバーに登録の英語表記と、whois情報およびCSRの登録内容が完全に一致している必要がございます。
企業認証レベルおよびEV認証レベルの商品におきましてはEV表記の組織名の一字一句が重要となります。

1. 申請者自身(自社)の情報が記載されている
2. 申請者が依頼を受けた企業様や個人の情報が記載されている
3. プロバイダやドメイン管理を委託している企業の情報が記載されている
※企業認証タイプ EVタイプでは必ず上記の 1 もしくは 2 である必要があります。

■ [.jp .co.jp .or.jp .ac.jp 他][ne.jp]
http://whois.jprs.jp/

■ gLTDドメインの場合(.com .net .org)
http://www.networksolutions.com/whois/index.jsp

DUNSナンバーでは英字での登録指定をなされていない場合「 K.K (株式会社) 」のように自動的に登録がなされている場合があります。

ご申請のCSRに記載の会社名がたとえば 「 xxxxx INC 」であるのに
whois では 「 xxxxx 」
企業データベースでは 「xxxxx k.k 」
といった表記ゆれを統一してください。